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  <title>最新情報</title>
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  <description>RDF for keiji</description>
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  <title>予算要望の反映項目(akedoma)</title>
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  <description><![CDATA[

昨年の予算要望のうち、101項目にわたって予算に反映されました。<br/><br/>(1)新型インフルエンザ対策を更に充実させること→新型インフルエンザ対策事業費(5,786千円)<br/>(2)荒川2丁目土地利用にかかわる新図書館については、真水で5,000平米以上を確保。子育て支援施設については、児童館的機能を重視したもの、および文学館等を一体的に整備すること。→荒川二丁目複合施設整備調査費(20,337千円)<br/>(3)リサイクルセンターについては、住民の理解のもとに早期建設を図ること→生活環境影響調査委託(10,080千円)<br/>(4)荒川2丁目の土地利用について→荒川二丁目複合施設整備調査費(20,337千円)<br/>(5)団塊世代対策→地域活動の推進(10,561千円)<br/>(6)区民活動に意欲のある若者・団体の育成を図ること→地域活動支援事業(3,209千円)<br/>(7)地上デジタル放送問題→地デジ対策事業費(16,000千円)<br/>(8)外部監査制度→外部監査費(8,036千円千円)<br/>(9)耐震補強工事実施の際には区内業者に→庁舎耐震改修費(951,376千円)<br/>(10)区民税、国保料、直接融資、給食費などの未納、不良債権の回収を積極的に進めること→納付案内センター関連経費(16,211千円)、賦課・収納事業費(19,870千円)、生業・応急資金貸付事務費(46千円)、収納率向上対策事業費（コールセンター）(6,874千円)<br/>(11)区財政の健全化→公会計制度調査研究(6,983千円)<br/>(12)町会への助成金・イベント助成→町会イベント助成(24,900千円)、地区連合会宿泊研修(3,959千円)<br/>(13)ふれあい館整備を積極的に進めること→ふれあい館整備事業費(1,554,554千円)<br/>(14)姉妹都市・友好都市との交流→国内都市交流事業(2,136千円)、国際交流協会補助(6,147千円)、あらかわキャラバン事業(2,454千円)、海外都市交流事業(5,787千円)、日暮里駅前ひろば文化・交流事業(8,894千円)<br/>(15)安全安心ステーション→荒川区安全安心ステーション(10,850千円)<br/>(16)子ども110番→わがまち安心110番保険料（地区活動費補助:530千円）<br/>(17)大震災に備え、明るい帰宅路を確保するよう充実整備→暗がり対策費(375千円)<br/>(18)地域防災計画→防災計画費(1,489千円)<br/>(19)建物耐震化→木造建物耐震化推進事業費(44,100千円)、非木造建物耐震化推進事業費(42,032千円)<br/>(20)事業者のための総合相談窓口→融資事業事務費(13,297千円)<br/>(21)融資制度→融資原資(1,278,000千円)、利子補給(243,182千円)、信用保証料補助(194,967千円)<br/>(22)プレミア付お買物券→商店街連合会補助(16,657千円)<br/>(23)ルネッサンス事業→商店街ルネサンス推進事業費(18,065千円)<br/>(24)可能性のある商店街に支援→商店街活性化総合支援事業(29,810千円)<br/>(25)魅力ある店舗作り対策→魅力ある店舗創出支援事業(2,883千円)<br/>(26)空き店舗対策→空き店舗活用支援事業(12,376千円)<br/>(27)案内板・標識を充実させ→観光案内標識内容更新(1,792千円)<br/>(28)都電→都電マップ作成(2,307千円)、都電荒川線活用事業(1,205千円)<br/>(29)バラの市→あらかわバラの市開催事業費(5,277千円)<br/>(30)川の手荒川祭り。しだれ桜祭り→川の手まつり補助(8,860千円)、シダレ桜まつり補助(2,200千円)<br/>(31)日暮里駅前の広場を利用して→日暮里駅前ひろば文化・交流事業、イベント補助(1,000千円)<br/>(32)新たな観光資源の創設に努力すること、（33）観光・産業スポット→モノづくり見学・体験スポット整備支援(4,098千円)<br/>(34)TMOに対する支援の内容を精査し継続すること→中心市街地活性化事業費(1,000千円)<br/>(35)公衆浴場に対する補助を→需要喚起対策補助事業(2,604千円)、設備改善補助事業(8,200千円)、ガス化対策設備改善補助事業(3,150千円)、広報等配布事業(1,894千円)<br/>(36)産業活性化に向け具体的連携を強化→日暮里経営セミナー(405千円)<br/>(37)工場立地→工場立替促進事業(864千円)<br/>(38)連携をより深め、区内企業の活性化を図ること→モノづくりクラスター形成促進事業(17,630千円)、産学連携推進事業(9,375千円)<br/>(39)リサイクルセンターの早期建設を図ること→生活環境影響調査委託(10,080千円)<br/>(40)区内資源回収業者に対する事業助成を図り→回収業者補助金(258,456千円)<br/>(41)資源回収の町会への助成の充実→町会に対する支援金(94,901千円)<br/>(42)エコセンターの充実を図り、区民に役立つものとすること→事業検討会委員謝礼(135千円)<br/>(43)カーシェアリングのさらなる拡大に努めること→カーシェアリング事業運営関連経費(3,512千円)、カーシェアリング導入支援助成(250千円)<br/>(44)エコドライブ講習会の拡充とインストラクターの養成の拡充を図ること→エコドライブ講習会経費(1,362千円)<br/>(45)生ごみコンポストの普及・促進を図ること→生ごみ処理機等助成(1,000千円)<br/>(46)利用者本位に立って介護サービスの質の向上に努めること→特定高齢者把握事業費(68,397千円)<br/>(47)特別養護老人ホームの待機者解消に努力すること→法人立特別養護老人ホーム誘致事業(928,474千円)<br/>(48)心身障害者福祉センター（荒川たんぽぽセンター）に、機能訓練士に協力してもらって、機能回復のプログラムを定期的に行う→機能訓練事業費(6,310千円)<br/>(49)医療福祉相談の窓口を充実させること。さらに施設入所相談についてはきめ細かく対応すること→家族介護支援事業費（医療福祉相談事業:5,713千円）<br/>(50)自立のための訓練施設を設立すること→障がい者施設整備事業費(26,675千円)<br/>(51)障害者を雇用する区内業者には区独自の支援策を行うこと→雇用支援事業（補助金・負担金等:3,915千円）<br/>(52)子どもふれあい入浴→親子ふれあい入浴事業(6,925千円)<br/>(53)新型インフルエンザ対策を更に充実させること→新型インフルエンザ対策事業費(5,786千円)<br/>(54)区民の健康増進策を実施すること→地域ぐるみ健康づくり推進事業費(26,343千円)<br/>(55)早世予防策を検討、実施すること→あらかわＮＯ！メタボ大作戦事業(6,169千円)<br/>(56)児童の肥満防止に努めること→子育てファミリー事業(1,619千円)、３歳児検診(6,231千円)、１才６ヵ月児健診(5,983千円)、経過観察健診(1,450千円)<br/>(57)分煙対策の強化と喫煙マナーの普及を図ること→啓発指導員委託(6,182千円)、禁止区域路面ステッカー(2,453千円)<br/>(58)喫煙禁止区域の喫煙場所の設置を図ること→喫煙所吸殻回収委託(1,916千円)<br/>(59)自殺防止→精神保健福祉対策費（自殺対策分:1,741千円）<br/>(60)特定検診制度→特定健康診査事業費（国保会計:354,998千円）<br/>(61)障害者のための口腔保険センターの開設→障害者歯科対策事業費(495千円)<br/>(62)児童・生徒の給食後の歯磨きを全校実施すること→う歯予防対策費（よい歯のバッチ除く:6,851千円）<br/>(63)良い歯の子ども達には報償バッチを配布し、全校で実施すること→う歯予防対策費（よい歯のバッチ:2,050千円）<br/>(64)医師、歯科医師の休日診療を継続すること→休日診療対策費(66,048千円)、休日歯科診療対策費(7,926千円)<br/>(65)介護療養型医療施設→地域密着型サービス拠点等整備費補助（介護療養型医療施設転換整備事業:60,000千円）<br/>(66)「子育て環境整備計画」を策定→次世代育成支援行動計画策定費(499千円)<br/>(67)ヒブワクチンの予防接種の補助を継続→予防接種費（ビブワクチン関連:15,371千円）<br/>(68)おたふく風邪、水疱瘡の予防接種の補助→予防接種費（おたふく、水疱瘡関連:9,803千円）<br/>(69)家庭で子育てしている保護者に助成→地域子育て見守り事業(11,436千円)<br/>(70)幼稚園保護者に手当て制度を充実→児童手当(193,240千円)、子ども手当支援事業費(2,911,329千円)<br/>(71)施設改善、改修他の環境整備→私立保育園施設整備助成(94,050千円)<br/>(72)私立幼稚園の保護者に対する補助→保護者負担軽減補助(231,828千円)、入園料補助(46,130千円)、就園奨励補助(95,040千円)<br/>(73)私立幼稚園支援→教育環境整備費補助(20,000千円)<br/>(74)私立保育園支援→私立保育園補助(90,044千円)<br/>(75)公設民営保育園支援→公民管理費(13,094千円)、公民運営委託費(1,175,989千円)<br/>(76)障害児保育の助成を加算すること。また、特別配置保育士雇用経費の増額→私立保育園補助（充実分）、公民運営委託費（充実分）<br/>(77)木造住宅密集市街地→密集住宅市街地整備促進事業(113,928千円)<br/>(78)再開発→南千住西口駅前地区(196,480千円)、三河島駅北地区(5,941千円)、三河島駅南地区(168,600千円)<br/>(79)旧道潅山中学跡地周辺の利用→西日暮里駅周辺地区事業化推進費(2,100千円)<br/>(80)三河島北地区再開発→三河島駅北地区(5,941千円)<br/>(81)荒川ルール→地域環境整備対策費(715千円)<br/>(82)まちづくり→魅力ある都市景観づくり事業(5,714千円)<br/>(83)ＪＲ三河島駅のエレベーターの設置を促進させること→鉄道駅エレベーター等整備支援事業費(74,000千円)<br/>(84)駅前の放置自転車対策を強化→放置自転車撤去（啓発指導員分:54,755千円）<br/>(85)透水性舗装→道路改修費のうち透水性舗装(38,130千円)<br/>(86)スケアード・ストレート方式を取り入れた交通安全教育→スケアード・ストレート方式教育業務委託(750千円)<br/>(87)緑化推進→みどりの条例関係費(5,863千円)<br/>(88)東尾久5丁目旧八田医院跡地を公園に→（仮）熊野前南児童遊園(47,797千円)<br/>(89)公衆トイレの整備→町屋二丁目児童遊園トイレ新設(10,162千円)<br/>(90)「早寝・早起き・朝ごはん」の引き続きの推進→食育推進事業(2,077千円)<br/>(91)学校パワーアップ授業→学校パワーアップ事業(73,275千円)<br/>(92)問題解決能力を向上させるためのカリキュラムを研究すること→授業力向上プロジェクト事業(2,280千円)<br/>(93)すべての基礎となる国語力向上策を具体的に実施すること→算数・数学・国語大好き推進事業（国語分:9,639千円）、国語力の向上(1,192千円)<br/>(94)放課後子どもプラン→放課後子どもプラン事業費(151,343千円)<br/>(95)邦楽を取り入れた教育を発展充実させること。指導者について→教材教具（和太鼓等:522千円）、新学習指導要領に伴う備品整備費（小:15,319千円）、新学習指導要領に伴う備品整備費（中:6947千円）（邦楽分）<br/>(96)公共の心の教育の強化→ふれあい教育の推進(3,270千円)<br/>(97)図書館にいることが楽しく思え、効率的に使用できる環境整備を行うこと→学校図書館整備費(59,054千円)<br/>(98)全国大会に出場する学校の参加経費の助成を充実させ、付添人にも参加経費の補助を行うこと→部活動推進費（各種大会参加交通費補助金:10,000千円）<br/>(99)22年に汐入に開設の決まった総合型地域スポーツクラブを支援し、他地域にも波及させる→総合型地域スポーツクラブ設立支援(1,300千円)<br/>(100)少年野球場等、スポーツ施設の充実→区営運動場営繕費（大規模分、少年野球場改修:6,115千円）<br/>(101)特別支援教育の実施にあたっては精査・検証し、実施すること→特別支援学級運営(79,996)、特別支援教育推進費(120,149千円)
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  <dc:date>2010-06-08T12:31+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#12">
  <title>平成23年度予算に関する要望書を荒川区長へ提出(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=12</link>
  <description><![CDATA[

平成23年度予算に関する要望書<br/><br/>私たちは、区民生活の向上、安全、安心に暮らせる荒川区を目指し、新しい時代にふさわしい自治体実現に向け必要な予算の編成を要望いたします。<br/>基本方針は、@区財政の健全化と行政改革に引き続き積極的に取り組むこと。A荒川区の安全・安心な社会の建設のためのインフラ整備に取り組むこと。B少子高齢化社会の中で、安心して暮らせる社会の実現のために、緊急に求められている特別養護老人ホームの整備と子育て支援策に早急に取り組むこと。C荒川区内の中小零細企業に対する産業振興の充実・支援活性化対策に取り組むこと。D教育充実のために、小中学校の教育環境の整備はもとより、幼児教育の充実にも取り組むこと。E健康で文化的な社会生活形成のために、資源循環型社会を構築し、リサイクル・環境保全・省資源・省エネルギー・環境教育に取り組むこと。F自由民主党の掲げる各政策について積極的に取り組むこと。<br/>また、議員団が本会議、各種委員会で提案した政策や要望を真摯に受け止め、積極的に推進する予算が編成されることを強く要望いたします。<br/><br/>重点項目<br/><br/>○子育て支援対策については総合的・効果的な整備計画を平成23年度中に策定すること。<br/><br/>○新型インフルエンザの検証と対策を更に充実させること。<br/><br/>○荒川2丁目土地利用にかかわる新図書館については、真水で5,000平米以上を確保。子育て支援施設については、児童館的機能を重視したもの、文学館等を一体的に整備すること。また、周辺においては、電線類の地中化・植栽・景観・都電荒川2丁目駅からの導入や自然公園とデッキでの接続等も含めた再開発も視野に入れた総合的な開発を検討すること。<br/><br/>○町屋7丁目特養ホーム予定地には周辺の都市公園整備を行い、グラウンドゴルフ場等を含め検討すること。当面、開設までの間は区民に開放することを検討すること。<br/><br/>○リサイクルセンターについては、住民の理解のもとに早期建設を図ること。また環境先進都市荒川区のモデルとなるような環境共生型施設にし、環境教育、リサイクル体験ができ、外から内部が見学できようにすること。<br/><br/>○防災・景観・交通安全を含めた電線類の地中化を国・都に強く働きかけること。<br/><br/>総務企画<br/>1．荒川2丁目の土地利用について<br/>○中央図書館、吉村昭記念館、児童育成施設の平成27年度開設予定をできるだけ早めること。<br/>○経験豊富で利用者の立場に立った施設設計のできる業者を選定すること。<br/>2．人材活用<br/>○定年後の人材活用に様々な視点で取り組むこと。特にボランティアセンターに登録している多数の人材の活用を図り、各地域づくりへの参加をうながすこと。<br/>○今後増加の見込まれる高齢者等の能力を活かすことのできる就業機会や仕事内容を拡大・充実を図ること。<br/>○区民活動に意欲のある若者・団体の育成を図ること。<br/>○区民の公益活動・公的機能向上を目的とした活動を支援をすること。また、その団体（ＮＰＯ法人等）の立ち上げの支援も検討すること。<br/>3．審議会・懇談会<br/>○審議会・懇談会の在り方については構成するメンバーの人選に充分に考慮し、有効に機能するよう再構築すること。<br/>○新規設置については十分に議会の声が反映できるようにすること。<br/>4．地上デジタル放送問題<br/>○２０１１年のテレビ地上デジタル化によって引き起こされる諸問題について適切な対応を行うこと。<br/>5．広報<br/>○荒川区の知名度向上（イメージアップ）のためのＰＲを積極的に行うこと。<br/>○区報等のインターネット配信（メルマガ版等）を検討すること。加えて、今日の荒川区、今月の荒川区、荒川区最新ニュース、区長のメッセージ、区議会議長のメッセージ等の配信も検討すること。<br/><br/>管理<br/>6．入札・契約<br/>○工事・物品ともに区内に本社・本店を置く事業者優先にするシステムを強化すること。併せて区内業者の実態調査を強化・徹底すること。さらに区および外郭団体にも適用すること。<br/>○総合評価型制度を導入するに当たっては、地域精通度・地域貢献ポイントを加算すること。<br/>○安かろう悪かろうではなく常識的な価格でより良いものができるような予定価格の設定、最低制限価格の設定を行うこと。<br/>○民間業者のノウハウの活用、拡大を図ること。<br/>○前払い金制度の継続を図ること。<br/>○電気工事の発注に当たっては、受注後一定期間を経過する前に新規受注をしないこと。前年度の受注実績を踏まえ、必要な見直しをすること。受注機会の拡大を図るため特定の業者に受注が集中しないような受注方法を考えること。<br/>7．指定管理者<br/>○指定管理者の実績審査の充実、区と指定管理者間の情報共有化と統一的な運用の具体的なしくみをつくること。<br/>○指定管理者制度については区内法人・事業者を最優先にし、区民サービスが低下することのないようにすること。また、区の意向が継続して反映できるようにすること。<br/>○指定管理者の雇用については区民を多く採用すること。発注についても区内事業者に仕事が行くようにすること。<br/>8．人事・給与制度<br/>○荒川区独自の人事制度を確立すること。<br/>○管理職・係長の待遇を魅力あるものにする、荒川独自の具体案を作り、実施に移すこと。<br/>○管理者を目指すための人材育成に力を入れること。<br/>○非常勤職員の能力・職責に応じた制度改革の充実を図ること。（福利厚生を含む）<br/>9．外部監査制度<br/>○評価の高い外部監査制度を充実の上、継続すること。<br/>10．不良債権<br/>○区民税、国保料、直接融資、給食費などの未納、不良債権の回収を積極的に進めること。<br/>11．財政の健全化と行政改革<br/>○区財政の健全化と行政改革に引き続き積極的に取り組むこと。<br/><br/>区民生活<br/>12．町会助成<br/>○町会への助成金・イベント助成を検証の上増額すること。<br/>○地域団体と町会の合同のイベントにも助成ができるよう、運用に柔軟性を持たせること。<br/>13．集合住宅の町会加入について<br/>○新設集合住宅の申請時に町会加入について事業者に徹底加入させること。<br/>○集合住宅の町会加入に当たっては具体的に加入結果を毎年報告すること。<br/>○集合住宅の町会未加入者の加入促進を図ること。<br/>○集合住宅の加入促進を図るためのわかりやすい案内書を作成すること。<br/>14．文化振興について<br/>○荒川区の文化振興のため、基本条例の制定を行うこと。<br/>○文化講座を文化センター以外にも展開し、併せて講師料の補助を検討すること。<br/>○区の新しい施設設置時には使いやすいスペースを確保する。例えば、学生のための学習スペース等。<br/>○文化団体と指定管理者のイベントの実施については区も予算措置を図ること。<br/>○文化団体連盟文化祭の60周年記念事業については予算措置を図ること。<br/>15．区有施設<br/>○サンパール荒川の有効利用と利用勝手、建物メンテナンス等について見直し、検討すること。<br/>○サンパール荒川、ムーブ町屋、サニーホール等の利用前の予備時間を検討すること。<br/>○区有施設のネーミングライツ（命名権）について検討すること。<br/>○旧南千住幼稚園の土地利用について検討すること。<br/>○区有施設の利用については、時間単位の貸し出しを検討すること。<br/>16．ふれあい館<br/>○ふれあい館整備を積極的に進めること。<br/>○ふれあい館の設計にあたっては、300人規模の多目的室を設置し、動線・利用頻度・騒音等に配慮し、利用者に使い勝手の良い建物にすること。<br/>○土地の取得については民間業者の情報を早期に入手できる制度を策定すること。<br/>○ふれあい館の開設に際しては、周辺のひろば館の廃止・売却を行うこと。<br/>○ひろば館の目的外利用の時間区分の見直しを図ること。<br/>17．都市間交流<br/>○姉妹都市・友好都市との交流を民間レベルを含めより充実すること。<br/>○同時に交流が停滞している都市との交流は見直しを含め検討すること。<br/>○都市交流にあたっては計画的な交流事業と交流のあり方を考えること。<br/>18．税務相談<br/>○確定申告相談会の充実と区報での広報の充実を図ること。<br/>○実績がほとんど無い住環境課の住宅に関する税務相談については、イベント等の機会を通じて行うこと。また、区民相談室に税務相談を創設すること。<br/>19．危機管理<br/>○安全安心ステーションの在り方（交番との連携、夜間開設、もっと区民に目立つ外観等）を具体的に検討し、区民の安全に寄与する形を作ること。<br/>○子ども110番の裏通りまでの拡大を図ること。<br/>○大震災に備え、明るい帰宅路を確保するよう充実整備すること。<br/>○大規模停電、災害に対応できるソーラー照明灯を一時避難場所、校庭、区施設など必要な場所に整備すること。<br/>○地域防災計画をさらに充実させること。<br/>○災害時に有効な救助犬の育成に取り組むこと。<br/>○大震災に備え、区民の生命と安全を守るため、建物耐震化の促進を図ること。<br/>○災害時の一時集合場所の見直しと統一化。<br/>○災害時の広報体制の確立を図ること。<br/>○災害時には避難施設となる学校体育館にエアコンの設置を検討すること。<br/><br/>産業経済<br/>20．景気対策<br/>○経済産業課に金融機関の貸ししぶり貸しはがしを含めた事業者のための総合相談窓口の設置を図ること。<br/>○荒川区の融資制度については、現状の経済状況に応じた事業者の経営実態に即した運用を図ること。<br/>○景気対策については、抜本的な施策を国や都に働きかけること。<br/>○エコ技術を持っている区内企業の商品開発等を支援すること。<br/>21．商店街振興<br/>○プレミア付お買物券の促進と対象店の拡大を図ること（大型店を除く）。<br/>○ルネッサンス事業を積極的に進めること。<br/>○朝市・夕市等意識とやる気があり、可能性のある商店街に支援すること。<br/>○魅力ある店舗作り対策に積極的に取り組むこと。<br/>○商店街の街路灯のＬＥＤ化について環境対策の面も含め検討すること。<br/>○商店街組織の未加入者への「荒川区産業振興基本条例」の遵守の徹底。<br/>○商店街の街路灯のフラッグに有料広告を掲載できるよう区でも努力すること。<br/>○空き店舗対策の見直し、活用の方法を改めて検討すること。<br/>○商店街の空き店舗等を利用して駐輪場、子どもの一時預かり等の施設設置の拡大を図ること。<br/>22．観光振興<br/>○荒川区内の要所に案内板・標識を充実させ、区外からの来訪者にもわかりやすくすること。<br/>○観光資源として、荒川遊園、都電とバラ、食文化等の活用を図り、ＰＲを充実させること。<br/>○バラの市を商店街・町会・地域とより連携を図り、充実させること。<br/>○川の手荒川祭り。しだれ桜祭り等を積極的に支援すること。又、川の手荒川祭りの2日間開催について検討すること。<br/>○「都電荒川線開通100年」のイベントを地元を巻き込んで大々的に行うこと。<br/>○商店街で開催している各種イベント（サンバ、阿波踊り等）については観光資源の観点から区の内外に広報すること。<br/>○日暮里駅に荒川区の案内所を設置するよう検討すること。<br/>○日暮里駅前イベント広場に区の行事及びイベント広場の行事案内を広告する電子掲示板を設置すること。<br/>○日暮里駅前の広場を利用して、区が調整役となり、商業振興や文化交流推進、観光振興等を目的とした継続的なイベントを開催し、区の活性化を図ること。<br/>○ＮＮ36（日暮里・成田36分）の開通に伴う区内振興のための諸施設の開設を図ること（宿泊施設、Ｂ＆Ｂ等）<br/>○外国人向け観光ボランティアガイドの育成に努めること。<br/>○汐入地域の観光資源に隅田川花火大会・川俣正氏の展望塔、スカイツリー、花、イベント等を活用すること。<br/>○東京スカイツリー建設に伴い、水上バス・コミバス・都電・都バスを活用し、荒川区とのリンクを検討すること。<br/>○日暮里駅と東京スカイツリーを結ぶ定期観光バスの導入をはかること。<br/>○新たな観光資源の創設に努力すること。<br/>○区内の観光資源の整備・発掘に加え、回遊性を持たせるために隅田川のサイクリングロード・遊歩道の設置、「まちの駅」、「川の駅」、水辺空間の活用について具体的な検討をすること。<br/>○評価の高い観光産業スポットのさらなる充実・拡大を図ること。<br/>○効率的で統一的な観光案内版、表示を行うこと。<br/>○地区ごとのシンボリックな観光活性化策を策定すること。<br/>23．ＴＭＯ<br/>○TMOに対する支援の内容を精査し継続すること。ただし、平成25年を目途に事業に対して結論を出すこと。<br/>24．公衆浴場<br/>○公衆浴場に対する補助を継続すること。<br/>○燃料代高騰による経営悪化に配慮すること。ガス転換に当たってはより配慮すること。<br/>25．中小企業基盤整備機構<br/>○荒川区の産業活性化に向け具体的連携を強化すること。<br/>○工場立地・操業環境の整備と土地利用を検討すること。<br/>26．産学連携<br/>○区内にある首都大学東京、都立産業技術高専及び、山形大学工学部、東京芸術大学、つくば市の産総研との連携をより深め、区内企業の活性化を図ること。<br/><br/>環境清掃<br/>27．リサイクル<br/>○リサイクルセンターの早期建設を図ること。<br/>○区内資源回収業者に対する事業助成を図り、行政・回収団体・回収業者の連携を図ること。<br/>○資源回収の町会への助成の充実。<br/>○区内に多数集積する資源再生産業の振興を図るため、資源から再生品を生産する新たな事業を区と再生事業者の連携の下、構築すること。<br/>28．環境<br/>○エコセンターの充実を図り、区民に役立つものとすること。<br/>○三河島水再生センター・自然公園の有効活用を具体的に検討すること。<br/>○カーシェアリングのさらなる拡大に努めること。<br/>○エコドライブ講習会の拡充とインストラクターの養成の拡充を図ること。<br/>29．家庭ごみ<br/>○可燃、不燃ごみの排出量を精査して、ごみ出しの日数を検討すること。<br/>○資源の有効利用を図るため、分別の更なる徹底を図ること。<br/>○ごみ減量のためにも家庭ごみの有料化を実施すること。<br/>○ごみ減量を図るため、生ごみコンポストの普及・促進を図ること。<br/><br/>福祉<br/>30．介護<br/>○利用者本位に立って介護サービスの質の向上に努めること。<br/>○介護にかからずに済むよう介護予防策を継続、充実すること。<br/>○特別養護老人ホームの待機者解消に努力すること。<br/>○ショートステイの増床をはかること。<br/>○心身障害者福祉センター（荒川たんぽぽセンター）に、機能訓練士に協力してもらって、機能回復のプログラムを定期的に行う。<br/>○自宅介護者に対しては負担軽減のため、ヘルパー派遣の補助等、介護保険以外の支援も実施できるよう検討すること。<br/>○区内介護事業者並びに介護従事者への実態調査を行い、支援を検討すること。<br/>○在宅を含めた認知症に関わる調査を行うこと。<br/>○医療福祉相談の窓口を充実させること。さらに施設入所相談についてはきめ細かく対応すること。<br/>31．障害者支援<br/>○障害者自立支援法に基づいた補助金を活用し、自立・就労のための訓練施設を設立すること。<br/>○障害者を雇用する区内業者には区独自の支援策を行い、障害者の雇用の促進を図ること。<br/>○聴覚障害・精神障害・内部障害についての支援、また、複合して障害を持っている方に対する支援を強化すること。<br/>32．生活保護<br/>○必要な生活保護者を除き、生活保護に頼らない、生きがいのある施策を検討すること。<br/>33．公衆浴場<br/>○子どもふれあい入浴の拡大を図ること。<br/>○他区の入浴サービス共通券の相互利用が出来る仕組みを検討すること。<br/><br/>健康<br/>34．健康<br/>○新型インフルエンザの検証・対策を更に充実させること。<br/>○子宮頸がん予防ワクチン接種の補助を実施すること。また、接種率を高めるための実施方法も検討すること。<br/>○区民の健康増進策を実施すること。<br/>○早世予防策を検討、実施すること。<br/>○児童の肥満防止に努めること。<br/>○分煙対策の強化と喫煙マナーの普及を図ること。<br/>○喫煙禁止区域の喫煙場所の早期設置を図ること。<br/>○働き盛りの世代の自殺防止のための相談窓口の周知および充実、および臨床心理士の拡充を図ること。<br/>35．特定検診<br/>○特定検診制度をうまく活用し、検診項目を充実し、区民の健康を守り、検診のフォローアップを図り、医療費抑制を図ること。<br/>○脳ドック検診の補助制度を具体的に検討し、実施を図ること<br/>○がん検診の有料化も早急に実施すること。<br/>○肺がん検診でヘリカルＣＴ検査、および男性のＰＳＥ検査の導入をすること。<br/>36．口腔保険センター<br/>○障害者、高齢者などのための口腔保険センターの開設を検討すること。<br/>37．歯の健康<br/>○児童・生徒の給食後の歯磨きを全校実施すること。また、歯ブラシの保管庫の設置を検討すること。<br/>○フッ素洗口を拡大充実すること。<br/>○良い歯の子ども達への報償バッチの配布を、全校で継続実施すること。<br/>○う歯予防対策の周知の徹底を図ること。<br/>38．病院<br/>○医師、歯科医師の休日診療を継続すること。<br/>○医療機関のネットワークと情報提供の窓口設置を検討すること。<br/>○柔道整復師による休日施術に対して積極的な支援策を検討すること。<br/>○平成23年に廃止を予定している介護療養型医療施設の入所者を老人保健施設等に入所できるよう対策を講じること。<br/>○リハビリの受け入れ医療機関の紹介等の相談窓口を早急に設置すること。<br/><br/>子育て支援<br/>39．幼児教育と子育て支援<br/>○荒川区独自の「子育て環境整備計画」を策定すること。<br/>○ヒブワクチン、おたふく風邪、水疱瘡の予防接種の補助を継続すること。<br/>○幼稚園など家庭で子育てしている保護者に十分な助成金を支給するなど手当て制度を充実させること。<br/>○私立保育園、民営保育園の施設改善、改修等の環境整備を積極的に行うこと。実施にあたっては区立との格差をなくすこと。<br/>○私立保育園の経営状況を調査、検討し、支援策を検討すること。<br/>○区立幼稚園の3歳児保育の学級定数を再検討すること。<br/>○私立幼稚園の保護者に対する補助を検討、見直し、増額すること。<br/>○私立幼稚園の子ども達の心のケア、特別支援教育に対する支援体制を検討すること。<br/>○私立幼稚園・私立保育園・公設民営保育園に対して諸事務手続き・経費等の支援を図ること。障害児保育の助成を加算すること。また、特別配置保育士雇用経費の増額を図ること。<br/>○私立幼稚園の入園案内書の充実を図ること。<br/>○公立・私立幼稚園・保育園からの小学校入学生のためのプレスクールの検討を図り、また、幼小保の連携を密にすること。<br/>○子どもの安全のため、公園、駅周辺の防犯カメラの設置を検討すること。<br/>○ＡＥＤの幼稚園・保育園保護者対象の講習会の実施をすること。<br/><br/>都市整備<br/>40．再開発<br/>○木造住宅密集市街地の改善を促進し、木造住宅密集の解消を図ること。<br/>○再開発については補助金を支給しているとの意識のもと、区の将来に役立つ開発とするよう積極的に指導すること。<br/>○旧道潅山中学跡地周辺のまちづくりについて、地元の意向をよく聞き、把握して早急に結論を出すこと。<br/>○建物を建てるだけの業者ではなく、荒川区の将来を良い方向に導くことのできる質の良いコンサルを採用すること。<br/>○テナント募集には継続して責任の持てる優良な商業コンサルを採用すること。<br/>○三河島北地区再開発にあたっては、オペラハウス等の集客性のある施設を検討すること。<br/>○汐入白髭地区・町屋地区・日暮里駅前の再開発による風害を調査し、対策を至急に検討すること。<br/>○再開発にあたっては区内業者を積極的に活用すること。<br/>41．住宅対策<br/>41-1持ち家制度を充実促進すること。<br/>○利子補給制度をより利用しやすいものに充実、継続すること。<br/>○三世代同居住宅等の建て替えをしやすい制度を検討すること。また、同居でなくても三世代が近居であれば対象となるような制度も検討すること。<br/>41-2公的住宅の家賃制度の見直し等<br/>○公的住宅の古くなればなるほど高くなる傾斜家賃制度を見直すこと。<br/>○区民住宅の入居者の所得区分について都民住宅並みの５段階方式に改善すること。<br/>○区民住宅の空き室解消に向け努力すること。<br/>○区民住宅の駐車場・駐輪場の利用の向上を図ること。<br/>42．マンション建設<br/>○マンション建設にあたっては、荒川ルールを徹底させること。<br/>○都市マスタープランに沿ってまちづくりを進めること。<br/><br/>土木<br/>43．交通<br/>○ＪＲ隅田川貨物駅全体について、土地利用も含めＪＲ貨物に検討を要望すること。具体的にはシティーホール、汐入ドームやオペラハウス等の具体的な検討もすること。<br/>○南千住駅北口の開設に向け積極的準備を行うこと。<br/>○日暮里駅西口、日暮里駅南口（ＪＲ・京成）のバリアフリー化を紅葉橋架け替えを含め検討すること。<br/>○日舎線の各駅周辺に自転車・バイク駐輪場の設置を急がせること。<br/>○事業者である京成電鉄に対し自転車・バイク・駐車場の設置と暗がり対策を強く働きかけること。<br/>○京成町屋駅、新三河島駅周辺の京成高架下については、まちの活性化も含め京成電鉄に対し働きかけること。<br/>○京成電鉄高架下の景観に配慮することと、資源回収の集積所の設置を検討すること。<br/>○通行の支障となっている道潅山通り西日暮里の京成線ガードを至急拡幅すること。<br/>○都道・明治通りの整備計画と実施を早急に促進させること。<br/>○306号線の名称を検討すること。<br/>○業務用の車の路上駐車取り締まりについては、一律でなく、15分程度の時間延長、時間帯を区切る等の施策を検討すること。警察、業者等関係者で協議する場をつくること。<br/>○ＪＲ南千住貨物駅入口の横断歩道に歩行者信号機の設置を検討すること。<br/>○フォークリフト等の自賠責保険の加入促進策を検討すること。<br/>○区内信号機のゆとりシグナル化の推進を図ること。<br/>44．駐輪場<br/>○駅前の放置自転車対策を強化すること。<br/>○駅前以外の街中の放置自転車の撤去を進めること。<br/>○バイク駐輪場を積極的に早期設置すること。<br/>○荒川区民の尾久駅利用者のための駐輪場の利便を図ること。<br/>45．交通機関<br/>○常磐、宇都宮、高崎線の東京駅乗り入れに際し、区内各駅に停車するようＪＲに対して働きかけること。<br/>○つくばエクスプレスの東京駅の乗り入れを促進すること。<br/>○東京スカイツリー建設に伴い、言問通り沿いに押上まで日舎ライナーの延伸を検討すること。<br/>○三河島駅のエレベーター設置後に、下りエスカレーターの時間設定を工夫すること。<br/>○近隣区も含めて利用できるようなレンタサイクルを実現すること。<br/>46．電線地中化<br/>○区道の電線地中化を推進すること。特に区施設が集中するサンパール通り、コツ通り、冠新道、あらかわ遊園通り、日暮里音無川通り、日暮里中央通り等を積極的に推進すること。<br/>47．土木工事<br/>○工事が一時期に集中しないよう平準化すること。<br/>○遮熱性舗装を進めること。区内業者に工事をさせること。<br/>○透水性舗装を計画的に進めること。従来より年間30％程度増を達成すること。<br/>○日暮里のバリアフリー化（カラー舗装）を三日小前まで整備すること。<br/>○区内掘削工事の復旧工事を区内業者が受注できるよう努力すること。<br/>○藍染川西通りの道路の段差のフラット化を至急に図ること。<br/>○藍染川、音無川等、暗渠になった川の再生を検討すること。<br/>48．交通安全<br/>○道交法改正による自転車のルール改正について、区民に周知の徹底を図ること。<br/>○自転車の交通安全マナーの啓蒙を強力に推進すること。<br/>○スケアード・ストレート方式を取り入れた交通安全教育を積極的に実施すること。<br/>49．緑化推進<br/>○緑化推進計画に基づき、公園整備、緑の充実、花の街づくりを進めること。<br/>○日暮里繊維街にふさわしい花のある街路整備を継続的に行うこと。<br/>50．公園整備<br/>○区民の利用しやすい公園整備に努めること。<br/>○日暮里南公園の再整備を早急に検討すること（トイレを含める）。<br/>○東尾久5丁目旧八田医院跡地を花の公園にすること。<br/>○（仮称）宮前公園の整備を早急にすること。<br/>○汐入公園内のトイレの増設を図ること。<br/>○子供たちが想像力で工夫して、遊びを作り出すことの出来るプレーパーク的公園の整備を検討すること。<br/>51．グラウンドゴルフ・ゲートボール<br/>○高齢者から子供まで楽しめるグラウンドゴルフの普及と、（たとえば、町屋７丁目のホクヨープライウッド跡地や西尾久宮前公園）のグラウンドゴルフ場の整備を検討すること。<br/>○未利用のゲートボール場の利用を検討すること。<br/>52．公衆トイレ<br/>○公衆トイレの整備を行うこと。<br/>○公衆トイレのネーミングライツ（命名権）の検討をすること。<br/><br/>教育<br/>53．教育ビジョン<br/>○教育ビジョンの内容を具体的に推進し、区の内外に発信すること。<br/>○「早寝・早起き・朝ごはん」の引き続きの推進。<br/>○生活習慣改善のための一環としてノーゲーム・ノーテレビ事業を学校と家庭の連携の中でさらに進めること。<br/>○好評の学校パワーアップ授業についてはさらなる充実を図ること。その際には大規模校の生徒数を考慮し、予算の加算をすること。<br/>○問題解決能力を向上させるためのカリキュラムを研究すること。<br/>○ディベート教育の導入を検討すること。<br/>○情報化による国語力を中心とする能力低下について課題を研究・検討すること。<br/>54．学力向上<br/>○すべての基礎となる国語力向上策を具体的に実施すること。<br/>○「教育施策の先進区である」荒川区の充実した教育環境の実績を区の内外にあらゆる媒体を利用し、積極的にＰＲすること。<br/>55．教育<br/>○放課後子どもプランを全校で実施すること。<br/>○日本の文化や伝統を大切にする教育の推進、充実を図ること。<br/>○中学校での武道の必修化に伴い体育協会からの指導者派遣等についての連携のための協議をすること。<br/>○邦楽を取り入れた教育を発展充実させること。指導者についても配慮すること。<br/>○義務、権利、規範などの公共の心（モラル）の教育の強化を図ること。<br/>○租税教育のさらなる充実と推進を図ること。<br/>56．学校体育館<br/>○学校体育館等の利用について有料化を実施すること。<br/>○校庭のナイター設備の利用についても実費負担（電気代）を原則にすること。<br/>57．学校図書館<br/>○図書館にいることが楽しく思え、効率的に使用できる環境整備を行うこと。<br/>○図書費配分に当たっては、やる気のある学校に増額配分すること。<br/>58．学校配置<br/>○耐用年数が迫っている学校や、既存不適格になっている学校の建て替えや大規模改修計画を早期に策定すること。<br/>○同時に人口動向を十分調査、検討の上、将来の学校配置計画を策定すること。<br/>59．全国大会<br/>○全国大会に出場する学校の参加経費の助成を充実させ、付添人にも参加経費の補助を行うこと。<br/>60．スポーツ施設について<br/>○総合型地域スポーツクラブの支援と拡大を推進すること。<br/>○陸上競技場、テニス場、サッカー場、野球場・少年野球場等、スポーツ施設の充実を図ること。<br/>○西新井橋野球場と扇橋少年運動場の駐車場の開門時間を利用時間に合せて繰上げすること。<br/>61．特別支援教育<br/>○特別支援教育の実施にあたっては精査・検証し、実施すること。早期に問題解決をすること。<br/><br/>平成22年9月3日<br/>自由民主党荒川区議会議員団<br/>幹事長　北城　貞治<br/>政調会長　志村　博司<br/>
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  <dc:date>2010-06-30T14:45+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#17">
  <title>自民党都連に届けました！(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=17</link>
  <description><![CDATA[

３月２６日（土）、ｱ山支部長が義捐金を都連の内田茂幹事長に手渡しました。本当にご協力ありがとうございました。義捐金募金の預り証も掲載いたします（写真をクリックすると大きくなります）。
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  <dc:date>2011-03-30T02:42+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#18">
  <title>最近の議会(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=18</link>
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自民党区議団幹事長に志村博司、副幹事長に小坂眞三、竹内かつみ、<br/>政務調査会長に北城貞治、副会長に並木一元、明戸まゆみが就任しました。<br/>●H23年第2定例会 一般質問　鳥飼秀夫（6/22）<br/>●H23年第3定例会 一般質問 （9月予定） <br/>●決算委員会総括質問 しめくくり質問 決算討論（9月予定）  <br/>●H23年第4定例会 一般質問 （12月予定）<br/>●H24年第1定例会 一般質問 （2月予定）<br/>●予算委員会総括質問 しめくくり質問 予算討論（2月予定）<br/><br/><br/>
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  <dc:date>2011-05-23T14:31+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#16">
  <title>緊急！東日本巨大地震救援募金(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=16</link>
  <description><![CDATA[

ご協力いただきありがとうございました。募金の集計をお伝えいたします。<br/>●3月15日　町屋駅頭　180,968円<br/>●3月16日　南千住ララテラス　167,285円<br/>●3月17日　入月ミシン前・おぐぎんざ商店街・田端駅頭　102,807円<br/>●3月19日　町屋駅頭　156,798円<br/>●3月20日　南千住ララテラス　59,905円　　　合計667,763円<br/>__________<br/>　今回の東日本巨大地震で被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。<br/>　私たち自民党も全国の皆様とともに救援・復旧に全力で取り組みます。自民党は救援・復旧対策を最優先に政府に全面協力するとともに、被災者支援の運動を行っております。皆様のご理解とご協力をお願いいたします。<br/><br/>○募金のお願い「東日本巨大地震救援募金」（実施期間　〜4/3（日）まで）<br/>TOKYO自民党は、東日本巨大地震による被災者支援のための義援金口座を開設しました。ご協力をお願いいたします。振込口座は下記の通りです。 皆様からの救援募金は、日本赤十字社を通じ、被災者支援に活用させていただきます。<br/><br/>■金融機関：りそな銀行　衆議院支店（支店番号３２８）<br/>■口座番号：（普）００３７６４３ <br/>■口座名義：自民党都連災害義援金<br/><br/>東京都知事の緊急メッセージ（要約）<br/>詳細http://www.tokyo-jimin.jp/11saigai/chiji_m/chiji_m.htm<br/><br/>●東京都の初動対応　東京都内の被害は、現時点で残念ながら６名の方が亡くなり、負傷者９２名。帰宅困難者の問題が現実のものとなり、都関係施設等を開放するなど、区市町村や関係機関とも連携して迅速に対処しました。余震が続くので、家具の転倒防止策、家庭・地域での備えを固めていただくようお願いいたします。<br/><br/>●被災地への全力支援　警察・消防の部隊（人員1,094名、ヘリコプター8機、車両194台）、DMAT24隊・医療救護班5班（医師46名、看護師など79名）、給水チーム（給水車5台）及び上下水道の復旧先遣隊を派遣いたしました。医療チームを羽田空港に常駐させ、都立病院を含め都内の救命救急センターへの被災地の負傷者受け入れを開始。被災された方々や児童・生徒のために都内に住宅等も確保します。<br/><br/>●東京と首都圏全体で、徹底した節電を　昨日までに、病院における自家発電の点検など対策を既に指示。また、警視庁と連携して、必要に応じて警察官による交通整理なども実施してまいります。電力は、被災地での医療活動・復旧活動にも必要不可欠であり、節電は被災地の復旧を後押しする一人ひとりができる支援策でもあります。<br/><br/>○自宅ではエアコンの設定温度を下げてください。<br/>　健康な方は厚着をして、思い切って電機を使う暖房機を切ってください。<br/>○オフィスにおいては、照明を抑えてください。<br/>○店舗のネオンサインや看板は消灯し、営業時間を短縮してください。<br/>○使用していないパソコン等のプラグをコンセントから抜いてください。<br/><br/>[荒川区の対応]<br/><br/>●区内の被害状況<br/>死者0名、負傷者1名、火災なし、家屋の倒壊なし。外壁や瓦の落下27ヶ所。<br/>●被災地への支援<br/>今回被災した岩手・宮城・福島・茨城・千葉の防災協定等を結んでいた26都市の安否の確認を行い、福島市、釜石市に給水車、毛布、食料を輸送。<br/>●計画停電<br/>町屋1〜8丁目、東尾久7・8丁目で毎日3時間程停電を余儀なくされています。くれぐれも節電をお願いいたします。<br/><br/><br/>
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  <dc:date>2011-03-20T12:11+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#11">
  <title>スカイツリーまでの定期観光バス運行についての要望を京成バスへ提出(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=11</link>
  <description><![CDATA[

自民党荒川区議団としてスカイツリーのある押上までの定期観光バス運行の要望を京成バス株式会社に提出しに行きました。東京の新しい名所として期待される東京スカイツリーの建設も300ｍを超え、2年後には運用開始が予定され、来月17日には成田空港−日暮里駅間が36分で走行するスカイアクセスが開通します。また、ＪＲ山手線・京浜東北線の走る日暮里駅から最短15分でスカイツリーへ到着することとなり、観光客確保の足がかりともなります。
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  <dc:date>2010-06-30T14:14+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#19">
  <title>ごあいさつ(akedoma)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=19</link>
  <description><![CDATA[

自民党区議団は荒川区議会での第１党です。つまり政策実現力はＮｏ．１！<br/>１３名の議員が一丸となってより暮らしやすい「幸福実感都市あらかわ」の実現のために頑張っております。ご意見ご要望を是非お寄せください。現在、自民党員を募集中です。特に青年部員（20才〜40代まで）は大募集中です。ご興味のある方はぜひご連絡ください（連絡先：akedo@akedo.jp）。<br/>
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  <dc:date>2011-05-23T14:41+09:00</dc:date>
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 <item rdf:about="http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/view.cgi#5">
  <title>これが平成22年予算要望の全貌！(tamai)</title>
  <link>http://www.arakawajimin.jp/cgi-bin/news/rss_view.cgi?vsus=5</link>
  <description><![CDATA[

荒川区長<br/>西川 太一郎 様　　　平成22年度予算に関する要望書<br/><br/>近年、区内における景気の低迷や凶悪犯罪が多発し、区民が安全、安心に暮らすことが困難になってきております。<br/>私たちは、区民生活の向上、安全、安心に暮らせる荒川区を目指し、新しい時代にふさわしい自治体実現に向け必要な予算の編成を要望いたします。<br/>基本方針は、@自由民主党の掲げる各政策について積極的に取り組むこと。A荒川区の安全・安心な社会の建設のために、防災、道路、交通のインフラ整備に取り組むこと。B少子高齢化社会の中で、安心して暮らせる社会の実現のために、緊急に求められている特別養護老人ホームの整備と子育て支援策に早急に取り組むこと。C荒川区内の中小零細企業に対する産業振興の充実・支援活性化対策に取り組むこと。D義務教育充実のために、小中学校の教育環境の整備はもとより、幼児教育の充実にも取り組むこと。E健康で文化的な社会生活形成のために、資源循環型社会を構築し、リサイクル・環境保全・省資源・省エネルギー・環境教育に取り組むこと。F区財政の健全化と行政改革に引き続き積極的に取り組むこと。<br/>また、議員団が本会議、各種委員会で提案した政策や要望を真摯に受け止め、積極的に推進する予算が編成されることを強く要望いたします。<br/><br/>重点項目<br/><br/>○子育て支援対策については総合的・効果的な整備計画を平成22年度中に策定すること。<br/><br/>○新型インフルエンザ対策を更に充実させること。<br/><br/>○荒川2丁目土地利用にかかわる新図書館については、真水で5,000平米以上を確保。子育て支援施設については、児童館的機能を重視したもの、および文学館等を一体的に整備すること。また、周辺においては、電線類の地中化・植栽・景観・都電荒川2丁目駅からの導入も含め再開発も視野に入れた総合的な開発を検討すること。<br/><br/>○町屋7丁目特養ホーム予定地には周辺の都市公園整備を行い、パークゴルフ場等を含め検討すること。当面、開設までの間は区民に開放することを検討すること。<br/><br/>○リサイクルセンターについては、住民の理解のもとに早期建設を図ること。<br/><br/>○防災・景観・交通安全を含めた電線類の地中化を国・都に強く働きかけること。<br/><br/>総務企画<br/>1．荒川2丁目の土地利用について<br/>○中央図書館の具体的建築計画を早期に策定すること。<br/>○吉村昭記念館は具体的に検討し実現させること。<br/>2．人材活用<br/>○定年を迎える団塊世代対策には様々な視点で取り組むこと。特にボランティアセンターに登録している多数の人材の活用を図ること。<br/>○高齢者（シルバー人材センター）等の人材活用も積極的に図ること。<br/>○区民活動に意欲のある若者・団体の育成を図ること（交流のための機会・場提供等）。<br/>3．審議会・懇談会<br/>○審議会・懇談会の在り方を検討し、有効に機能するよう再構築すること。<br/>○新規設置については十分に議会の声が反映できるようにすること。<br/>4．地上デジタル放送問題<br/>○２０１１年のテレビデジタル化によって引き起こされると想定される諸問題についての対応を早期に検討すること。<br/><br/>管理<br/>5．入札・契約<br/>○工事・物品ともに区内に本社・本店を置く事業者優先にするシステムを強化すること。併せて区内業者の実態調査を強化すること。さらに区および外郭団体にも適用すること。<br/>○総合型評価制度を導入するに当たっては、地域貢献ポイントを加算すること。<br/>○安かろう悪かろうではなく常識的な価格でより良いものができるような予定価格の設定、最低制限価格の設定を行うこと。<br/>○指定管理者の実績審査の充実、区と指定管理者間の情報共有化と統一的な運用の具体的なしくみをつくること。<br/>○民間業者のノウハウの活用、拡大を図ること。<br/>○単品スライド条項の早期適用を図ること。<br/>○前払い金制度の推進を図ること。<br/>○現在、電気工事の発注に当たっては等級区分を行っていないが、従来の区分に戻すこと。<br/>6．指定管理者<br/>○指定管理者制度については区内法人・事業者を最優先にし、区民サービスが低下することのないようにすること。また、区の意向が継続して反映できるようにすること。<br/>○指定管理者の雇用については区民を多く採用すること。発注についても区内事業者に仕事が行くようにすること。<br/>7．人事・給与制度<br/>○荒川区独自の人事制度を確立すること。<br/>○管理職・係長の待遇を魅力あるものにする、荒川独自の具体案を作り、実施に移すこと。<br/>○管理者を目指すための人材育成に力を入れること。<br/>○非常勤職員の能力・職責に応じた制度改革の充実を図ること。（福利厚生を含む）<br/>8．外部監査制度<br/>○評価の高い外部監査制度を充実の上、継続すること。<br/>9．本庁舎<br/>○耐震補強工事実施の際には区内業者に（建築・運送等すべての分野で）できるだけ多くの仕事が出るような契約とすること。<br/>10．不良債権<br/>○区民税、国保料、直接融資、給食費などの未納、不良債権の回収を積極的に進めること。<br/>11．財政の健全化と行政改革<br/>○区財政の健全化と行政改革に引き続き積極的に取り組むこと。<br/><br/>区民生活<br/>12．町会助成<br/>○町会への助成金・イベント助成を検証の上増額すること。<br/>○地域団体と町会の合同のイベントにも助成ができるよう、運用に柔軟性を持たせること。<br/>13．集合住宅の町会加入について<br/>○新設集合住宅の申請時に町会加入について事業者に徹底加入させること。<br/>○集合住宅の町会加入に当たっては具体的に加入結果を毎年報告すること。<br/>○集合住宅の町会未加入者の加入促進を図ること。<br/>○集合住宅の加入促進を図るためのわかりやすい案内書を作成すること。<br/>14．文化振興基本条例<br/>○荒川区の文化振興のため、基本条例の制定を行うこと。<br/>○文化講座を文化センター以外にも展開し、併せて講師料の補助を検討すること。<br/>○区の新しい施設設置時には使いやすいスペースを確保する。例えば、学生のための学習スペース等。<br/>○文化団体と区の共同イベントにあたっては、予算措置を図ること。<br/>15．区有施設<br/>○サンパール荒川の有効利用と建物メンテナンス等について見直し、検討すること。あまり利用されない結婚式場等、利用勝手について配慮すること。<br/>○サンパール荒川、ムーブ町屋、サニーホール等の利用前の予備時間を検討すること。<br/>16．ふれあい館<br/>○ふれあい館整備を積極的に進めること。<br/>○ふれあい館の設計にあたっては、300人規模の多目的室を設置し、動線・利用頻度・騒音等に配慮し、利用者に使い勝手の良い建物にすること。<br/>○土地の取得については民間業者の情報を早期に入手できる制度を策定すること。<br/>○ひろば館の開閉については、鍵の受け取りの一部が実現できたが、全館に実施すべき。<br/>○ふれあい館の開設に際しては、周辺のひろば館の廃止・売却を行うこと（例：荒川3丁目ひろば館）。<br/>17．都市間交流<br/>○姉妹都市・友好都市との交流を民間レベルを含めより充実すること。<br/>○同時に交流が停滞している都市との交流は見直しを含め検討すること。<br/>18．税務相談<br/>○確定申告相談会の充実。<br/>○実績がほとんど無い住環境課の住宅に関する税務相談を廃止し、区民相談室に税務相談を創設すること。<br/>19．危機管理<br/>○安全安心ステーションの在り方（交番との連携、夜間開設、もっと区民に目立つ外観等）を具体的に検討し、区民の安全に寄与する形を作ること。<br/>○子ども110番の裏通りまでの拡大を図ること。<br/>○大震災に備え、明るい帰宅路を確保するよう充実整備すること。<br/>○大規模停電、災害に対応できるソーラー照明灯を一時避難場所、校庭、区施設など必要な場所に整備すること。<br/>○地域防災計画をさらに充実させること。<br/>○災害時に有効な救助犬の育成に取り組むこと。<br/>○大震災に備え、区民の生命と安全を守るため、建物耐震化の促進を図ること。<br/>○災害時の広報体制の確立を図ること。<br/>○災害時には避難施設となる学校体育館にエアコンの設置を検討すること。<br/><br/>産業経済<br/>20．景気対策<br/>○経済産業課に金融機関の貸ししぶり貸しはがしを含めた事業者のための総合相談窓口の設置を図ること。<br/>○荒川区の融資制度をより使いやすい制度にすること。<br/>○景気対策については、抜本的な施策を国や都に働きかけること。<br/>21．商店街振興<br/>○プレミア付お買物券の促進と対象店の拡大を図ること（大型店を除く）。<br/>○振興組合への移行について支援すること。<br/>○ルネッサンス事業を積極的に進めること。<br/>○朝市・夕市等意識とやる気があり、可能性のある商店街に支援すること。<br/>○魅力ある店舗作り対策に積極的に取り組むこと。<br/>○商店街の街路灯のＬＥＤ化について環境対策の面も含め検討すること。<br/>○商店街組織の未加入者への「荒川区産業振興基本条例」の遵守の徹底。<br/>○商店街の有料装飾灯広告を区内に誘致すること。<br/>○空き店舗対策の見直し、活用の方法を改めて検討すること。<br/>○商店街に駐輪場をはじめとした施策設置の拡大を図ること。　　　　　　<br/><br/>22．観光振興<br/>○荒川区内の要所に案内板・標識を充実させ、区外からの来訪者にもわかりやすくすること。<br/>○観光資源として、荒川遊園、都電とバラ、食文化等の活用を図り、ＰＲを充実させること。<br/>○バラの市を商店街・町会・地域とより連携を図り、充実させること。<br/>○川の手荒川祭り。しだれ桜祭り等を積極的に支援すること。又、川の手荒川祭りの2日間開催について検討すること。<br/>○商店街で開催している各種イベント（サンバ、阿波踊り等）については観光資源の観点から区の内外に広報すること。<br/>○日暮里駅に荒川区の案内所を設置するよう検討すること。<br/>○日暮里駅前の広場を利用して、区が調整役となり、商業振興や文化交流推進、観光振興等を目的とした継続的なイベントを開催し、区の活性化を図ること。<br/>○外国人向け観光ボランティアガイドの育成に努めること。<br/>○汐入地域の観光資源については隅田川花火大会・花・イベント等を活用すること。<br/>○東京ツリータワー建設に伴い、水上バス・コミバス・都電・都バスを活用し、荒川区とのリンクを検討すること。<br/>○新たな観光資源の創設に努力すること。<br/>○区内の観光資源の整備・発掘に加え、回遊性を持たせるために隅田川のサイクリングロード・遊歩道の設置、「川の駅」、水陸両用船の活用、水辺空間の活用について具体的な検討をすること。<br/>○観光・産業スポットの充実・拡大を図ること。<br/>23．ＴＭＯ<br/>○TMOに対する支援の内容を精査し継続すること。ただし、平成25年を目途に事業に対して結論を出すこと。<br/>24．公衆浴場<br/>○公衆浴場に対する補助を継続すること。<br/>○燃料代高騰による経営悪化に配慮すること。ガス転換に当たってはより配慮すること。<br/>25．中小企業基盤整備機構<br/>○荒川区の産業活性化に向け具体的連携を強化すること。<br/>○工場立地・操業環境の整備と土地利用を検討すること。<br/>26．産学連携<br/>○区内にある首都大学東京、都立産業技術高専及び、山形大学工学部、つくば市の産総研との連携をより深め、区内企業の活性化を図ること。<br/>27．イルミネーション<br/>○日暮里駅前のイルミネーションを繊維街まで延長すること。<br/>○来客が見込める小台通り、町屋駅周辺を含む区内各所にイルミネーションを増設すること。<br/><br/>環境清掃<br/>28．リサイクル<br/>○リサイクルセンターの早期建設を図ること。<br/>○区内資源回収業者に対する事業助成を図り、行政・回収団体・回収業者の連携を図ること。<br/>○資源回収の町会への助成の充実。<br/>○区内に多数集積する資源再生産業の振興を図るため、資源から再生品を生産する新たな事業を区と再生事業者の連携の下、構築すること。<br/>29．環境<br/>○エコセンターの充実を図り、区民に役立つものとすること。<br/>○三河島水再生センター・自然公園の活用を具体的に検討すること。<br/>○カーシェアリングのさらなる拡大に努めること。<br/>○エコドライブ講習会の拡充とインストラクターの養成の拡充を図ること。<br/>30．家庭ごみ<br/>○可燃、不燃ごみの排出量を精査して、ごみ出しの日数を検討すること。<br/>○資源の有効利用を図るため、分別の更なる徹底を図ること。<br/>○ごみ減量のためにも家庭ごみの有料化を実施すること。<br/>○ごみ減量を図るため、生ごみコンポストの普及・促進を図ること。<br/><br/>福祉<br/>31．介護<br/>○利用者本位に立って介護サービスの質の向上に努めること。<br/>○介護にかからずに済むよう介護予防策を継続、充実すること。<br/>○特別養護老人ホームの待機者解消に努力すること。<br/>○より有効な介護予防策を検討し、実施すること。<br/>○心身障害者福祉センター（荒川たんぽぽセンター）に、機能訓練士に協力してもらって、機能回復のプログラムを定期的に行う。<br/>○自宅介護者に対しては負担軽減のため、ヘルパー派遣の補助等、介護保険以外の支援も実施できるよう検討すること。<br/>○区内介護事業者並びに介護従事者への実態調査を行い、支援を検討すること。<br/>○在宅を含めた認知症に関わる調査を行うこと。<br/>○医療福祉相談の窓口を充実させること。さらに施設入所相談についてはきめ細かく対応すること。<br/>32．障害者支援<br/>○障害者自立支援法に基づいた補助金を活用し、自立のための訓練施設を設立すること。<br/>○障害者を雇用する区内業者には区独自の支援策を行うこと。<br/>33．公衆浴場<br/>○子どもふれあい入浴の拡大を図ること。<br/>○他区の入浴サービス共通券の相互利用の促進を図ること。<br/><br/>健康<br/>34．健康<br/>○新型インフルエンザ対策を更に充実させること。<br/>○区民の健康増進策を実施すること。<br/>○早世予防策を検討、実施すること。<br/>○児童の肥満防止に努めること。<br/>○分煙対策の強化と喫煙マナーの普及を図ること。<br/>○喫煙禁止区域の喫煙場所の設置を図ること。<br/>○働き盛りの世代の自殺防止のための相談窓口の周知および充実、および臨床心理士の拡充を図ること。<br/>35．特定検診<br/>○特定検診制度をうまく活用し、検診項目を充実し、区民の健康を守り、検診のフォローアップを図り、医療費抑制を図ること。<br/>○脳ドック検診の補助制度を検討すること<br/>○がん検診の有料化も早急に実施すること。<br/>○肺がん検診でヘリカルＣＴ検査、および男性のＰＳＥ検査の導入をすること。<br/>36．口腔保険センター<br/>○障害者、高齢者などのための口腔保険センターの開設を検討すること。<br/>37．歯の健康<br/>○児童・生徒の給食後の歯磨きを全校実施すること。<br/>○フッ素洗口を拡大充実すること。<br/>○良い歯の子ども達には報償バッチを配布し、全校で実施すること。<br/>○う歯予防対策の周知の徹底を図ること。<br/>38．病院<br/>○医師、歯科医師の休日診療を継続すること。<br/>○医療機関のネットワーク・情報交換の充実を早急に図ること。<br/>○柔道整復師による休日施術の実施に向けて検討すること。<br/>○平成23年に廃止を予定している介護療養型医療施設の入所者を老人保健施設等に入所できるよう対策を講じること。<br/><br/>子育て支援<br/>39．幼児教育と子育て支援<br/>○荒川区独自の「子育て環境整備計画」を策定すること。<br/>○ヒブワクチンの予防接種の補助を継続し、おたふく風邪、水疱瘡の予防接種の補助を実施すること。<br/>○幼稚園など家庭で子育てしている保護者に十分な助成金を支給するなど手当て制度を充実させること。<br/>○区立保育園の運営にあたっては、十分に利用者の理解を得られるようにすること。<br/>○私立保育園、民営保育園の施設改善、改修他の環境整備を積極的に行うこと。実施にあたっては区立との格差をなくすこと。<br/>○私立保育園の経営状況を調査、検討し、支援策を検討すること。<br/>○希望の多い3歳児保育の学級定数を再検討すること。<br/>○私立幼稚園の保護者に対する補助を検討、見直し、増額すること。<br/>○私立幼稚園・私立保育園・公設民営保育園に対して諸事務手続き・経費等の支援を図ること。障害児保育の助成を加算すること。また、特別配置保育士雇用経費の増額を図ること。<br/>○私立幼稚園の入園案内書の充実を図ること。<br/>○幼稚園からの小学校入学生のためのプリスクールの検討を図ること。<br/>○子どもの安全のため、公園、駅周辺の防犯カメラの設置を検討すること。<br/>○ＡＥＤの幼稚園・保育園保護者対象の講習会の実施をすること。<br/><br/>都市整備<br/>40．再開発<br/>○木造住宅密集市街地を改善し、検討すること。<br/>○再開発については補助金を支給しているとの意識のもと、区の将来に役立つ開発とするよう積極的に指導すること。<br/>○旧道潅山中学跡地周辺の利用について、早急に結論を出すこと。<br/>○建物を建てるだけの業者ではなく、荒川区の将来を良い方向に導くことのできる質の良いコンサルを利用すること。<br/>○テナント募集には有力な商業コンサルを利用すること。<br/>○三河島北地区再開発にあたっては、オペラハウス等の集客性のある施設を検討すること。<br/>○汐入白髭地区・町屋地区・日暮里駅前の再開発による風害対策を至急に検討すること。<br/>○再開発にあたっては区内業者を積極的に活用すること。<br/>41．住宅対策<br/>41-1持ち家制度を充実促進すること。<br/>○利子補給制度をより利用しやすいものに充実、継続すること。<br/>○木密地域や、三世代同居住宅等の建て替えをしやすい制度とすること。例えば、同居でなくても三世代が近居であれば対象となるような制度を検討すること。<br/>41-2公的住宅の家賃制度の見直し<br/>○公的住宅の古くなればなるほど高くなる傾斜家賃制度を見直すこと。<br/>42．マンション建設<br/>○マンション建設にあたっては、荒川ルールを徹底させること。<br/>○都市マスタープランに沿ってまちづくりを進めること。<br/><br/>土木<br/>43．交通<br/>○ＪＲ隅田川貨物駅全体について、土地利用も含めＪＲ貨物に検討を要望すること。具体的にはシティーホール、汐入ドームやオペラハウス等の具体的な検討もすること。<br/>○南千住駅北口の開設に向け積極的準備を行うこと。<br/>○日暮里駅西口、日暮里駅南口（ＪＲ・京成）のバリアフリー化を紅葉橋架け替えを含め検討すること。<br/>○ＪＲ三河島駅のエレベーターの設置を促進させること。<br/>○日舎線の各駅周辺に自転車・バイク駐輪場の設置を急がせること。<br/>○事業者である京成電鉄に対し自転車・バイク・駐車場の設置と暗がり対策を強く働きかけること。<br/>○京成電鉄高架下の景観に配慮することと、資源回収の集積所の設置を検討すること。<br/>○通行の支障となっている道潅山通り西日暮里の京成線ガードを至急拡幅すること。<br/>○東京ツリータワー建設に伴い、言問通り沿いに押上まで日舎ライナーの延伸を検討すること。<br/>○都道・明治通りの整備計画を早急に促進させること。<br/>○306号線の名称を検討すること。<br/>○業務用の車の路上駐車取り締まりについては、一律でなく、15分程度の時間延長、時間帯を区切る等の施策を検討すること。警察、業者等関係者で協議する場をつくること。<br/>○ＪＲ南千住貨物駅入口の横断歩道に歩行者信号機の設置を検討すること。<br/>○フォークリフト等の自賠責保険の加入促進策を検討すること。<br/>○区内信号機のゆとりシグナル化の推進を図ること。<br/>44．駐輪場<br/>○駅前の放置自転車対策を強化すること。<br/>○駅前以外の街中の放置自転車の撤去を進めること。<br/>○バイク駐輪場を積極的に早期設置すること。<br/>○荒川区民の尾久駅利用者のための駐輪場の利便を図ること。<br/>45．交通問題<br/>○常磐、宇都宮、高崎線の東京駅乗り入れに際し、区内各駅に停車するようＪＲに対して働きかけること。<br/>○つくばエクスプレスの東京駅の乗り入れを促進すること。<br/>46．電線地中化<br/>○区道の電線地中化を推進すること。特に区施設が集中するサンパール通り、コツ通り、冠新道、あらかわ遊園通り、日暮里音無川通り等を積極的に推進すること。<br/>47．土木工事<br/>○工事が一時期に集中しないよう平準化すること。<br/>○遮熱性舗装を進めること。区内業者に工事をさせること。<br/>○透水性舗装を計画的に進めること。従来より年間30％程度増を達成すること。<br/>○日暮里のバリアフリー化（カラー舗装）を三日小前まで整備すること。<br/>○区内掘削工事の復旧工事を区内業者が受注できるよう努力すること。<br/>○藍染川西通りの段差のフラット化を至急に図ること。<br/>48．交通安全<br/>○道交法改正による自転車のルール改正について、区民に周知の徹底を図ること。<br/>○自転車の交通安全<br/>○スケアード・ストレート方式を取り入れた交通安全教育を積極的に実施すること。<br/>49．緑化推進<br/>○緑化推進計画に基づき、公園整備、緑の充実、花の街づくりを進めること。<br/>○日暮里繊維街にふさわしい花のある街路整備を行うこと。<br/>50．公園整備<br/>○区民の利用しやすい公園整備に努めること。<br/>○日暮里南公園の再整備を早急に検討すること（トイレを含める）。<br/>○東尾久5丁目旧八田医院跡地を花の公園にすること。<br/>○（仮称）宮前公園の整備を早急にすること。<br/>○汐入公園内のトイレの増設を図ること。<br/>○子供たちが想像力で工夫して、遊びを作り出すことの出来るプレーパーク的公園の整備を検討すること。<br/>51．パークゴルフ・ゲートボール<br/>○高齢者から子供まで楽しめるパークゴルフの普及と、（たとえば、町屋７丁目のホクヨープライウッド跡地や西尾久宮前公園）パークゴルフ場の整備を検討すること。<br/>○未利用のゲートボール場の利用を検討すること。<br/>52．公衆トイレの整備を行うこと。<br/><br/>教育<br/>53．教育ビジョン<br/>○教育ビジョンの内容を具体的に推進し、区の内外に発信すること。<br/>○「早寝・早起き・朝ごはん」の引き続きの推進。<br/>○生活習慣改善のための一環としてノーゲーム・ノーテレビ事業を学校と家庭の連携の中でさらに進めること。<br/>○好評の学校パワーアップ授業についてはさらなる充実を図ること。その際には大規模校の生徒数を考慮し、予算の加算をすること。<br/>○問題解決能力を向上させるためのカリキュラムを研究すること。<br/>54．学力向上<br/>○すべての基礎となる国語力向上策を具体的に実施すること。<br/>○「教育施策の先進区である」荒川区の充実した教育環境の実績を区の内外にあらゆる媒体を利用し、積極的にＰＲすること。<br/>55．教育<br/>○放課後子どもプランを全校で実施すること。<br/>○日本の文化や伝統を大切にする教育の推進、充実を図ること。<br/>○邦楽を取り入れた教育を発展充実させること。指導者についても配慮すること。<br/>○義務、権利、規範などの公共の心の教育の強化を図ること。<br/>○租税教育のさらなる推進を図ること。<br/>56．学校体育館<br/>○学校体育館等の利用について有料化を実施すること。<br/>○校庭のナイター設備の利用についても実費負担（電気代）を原則にすること。<br/>57．学校図書館<br/>○図書館にいることが楽しく思え、効率的に使用できる環境整備を行うこと。<br/>○図書費配分に当たっては、やる気のある学校に増額配分すること。<br/>58．学校配置<br/>○耐用年数が迫っている学校や、既存不適格になっている学校の建て替えや大規模改修計画を早期に策定すること。<br/>○同時に人口動向を十分調査、検討の上、将来の学校配置計画を策定すること。<br/>59．全国大会<br/>○全国大会に出場する学校の参加経費の助成を充実させ、付添人にも参加経費の補助を行うこと。<br/>60．総合型地域スポーツクラブ<br/>○22年に汐入に開設の決まった総合型地域スポーツクラブを支援し、他地域にも波及させること。<br/>○陸上競技場、テニス場、サッカー場、野球場・少年野球場等、スポーツ施設の充実を図ること。<br/>61．特別支援教育<br/>○特別支援教育の実施にあたっては精査・検証し、実施すること。早期に問題解決をすること。<br/><br/>平成21年9月3日<br/>自由民主党荒川区議会議員団<br/>幹事長　小坂　眞三<br/>政調会長　鳥飼　秀夫<br/>
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